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2017/03/17 (Fri) 09:27
『2020年に備える』セミナー受講者募集

【『2020年に備える』セミナー受講者募集のお知らせ】

2007年の建築基準法改正による日本経済の悪化の警鐘を鳴らしたが、警告通りに官製不況に突入した。
2020年までに日本経済はどん底に陥る。
建設業は2007年の悪夢が再来する。
財産はなくなり、仕事は奪われる。
徴税強化、福祉削減の中でどのように「自分の身は自分で守る」のか?


『2020年に備える』
〜貧困/ 下流/破産を回避するために〜

講 師:江原幸壱(一級建築士・ジャーナリスト・MFCインストラクター)

日時、会場:お問合せください。
最寄りの日時・会場をお知らせします。

参加費:無料

予 約:LINE ID:furaijin
furaijin@hotmail.co.jp

内 容:『2020年に備える』
〜生き残りのため何をすべきか〜
☑︎日本経済の行方
日本の借金と預金封鎖の可能性
☑︎世界のビジネスの潮流
知らないとあなたの会社は生き残れない
☑︎経済圏とは
あなたの会社は経済圏に入っているか?
☑︎Fintech、o2oビジネスの実践
銀行は淘汰される
☑︎資産を保全する仕組み
何をすればよいか

参 考:
○預金が下ろせなくなる? 国の借金1000兆円を国民に負担させた「預金封鎖」とは
http://diamond.jp/articles/-/106806?display=b

○古川元久著『財政破綻に備える』
http://bit.ly/2a8dswv
元大蔵官僚・現職国会議員が警告しています。

○4.今後の財政運営に向けて
http://bit.ly/2gr9zpE
財務省は政府に財政健全化は待った無しと警告しているが政府は一向に動こうとしない。

以上
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2017/02/25 (Sat) 01:28
「2020年に向けて準備してますか?」

【ひとり親家庭のための勉強会】

「2020年に向けて準備してますか?」

〜ひとり親だから語れる貧困からの脱出〜

《体験談》
ひとり親家庭で教育費をどのように稼ぐか?

日本の貧困率はOECD30ヶ国の中で4番目に高い。
年収200万円に満たないひとり親家庭は、貧困の連鎖を断ち切るためには子どもの教育が絶対に必要である。

15年間ひとり親として子育てして、お金の苦労を散々してきた経験から、どのように生活再建するかの実践的なノウハウを説明します。

わずか2時間の講座で人生を変えられるチャンスですので、是非耳を傾けてみてください。

講 師:江原幸壱(一級建築士・ジャーナリスト)

日 時:未 定

会 場:アイタウンオフィス
新宿区西新宿 6-21-1
アイタウン1F 郵便局前

または流山市内

都庁前駅A5出口から徒歩約7分
都庁前駅A4出口から徒歩約8分
西新宿五丁目駅A1出口から徒歩約8分

定 員:20名

※先着順・人数限定なので必ず予約してください。

予 約:LINE ID:furaijin
mbile:090-8343-3342
furaijin@hotmail.co.jp

参加費:無料

主 催:江原幸壱

内 容:『2020年に備える』
〜貧困の連鎖を断ち切るために〜

☑︎貧困の実態
☑︎日本経済の行方
☑︎これからのビジネスの潮流
☑︎知っておくべきFintech、o2o
☑︎生活費を稼ぐ方法
☑︎MFCの紹介

参 考:
内閣府 子どもの貧困
http://www8.cao.go.jp/yo…/whitepaper/h26honpen/b1_03_03.html

江原幸壱の記事
http://www.kinokenchiku.biz/writing.html

2017/01/02 (Mon) 23:28
『2020年に備える』新春セミナー

【『2020年に備える』新春セミナーのご案内】

《聴いてみて絶対に損はしません》

🌅明けましておめでとうございます🎍
旧年中は大変お世話になりました。
ワクワクする一年になりますようにお祈り申し上げます。

昨年はMFCでこれまでの聴覚障がい者の支援の活動が評価されて「最優秀慈善賞」をいただきました。
ろう者と聴者の情報格差をなくすために手話で経済セミナーを開催してきました。
4000人近くのろう者と知り合いになれたことは大変嬉しい出来事でした。

日本経済はデフレ経済へ再突入する中で、これからも世界から貧困の連鎖を断つために尽力したいと思います。
昨年一年はeコマース、o2oビジネス、Fintechを体験してきました。日本の数年先の姿を見てきました。

今知っておかないと3年後にきっと後悔することになります。(あらゆる業種で、1/3が消滅した書店と同じようになります)

今年はその経験を皆さんにお伝えし、一緒に日本を盛り上げたいと思います。
是非新春セミナーにご参加ください。

■日時/2017年1月8日(日)
13:30〜16:30(1部13:30〜15:00のみでも可)

■会場/流山市生涯学習センター2階C-203会議室
〒270-0153流山市中110
電話04-7150-7474
FAX04-7159-6639
http://nagareyama-shougaigakushucenter.jp/index.html

■講師:江原幸壱氏(一級建築士・資産アドバイザー・MFC助教)

■内容:
第一部 『2020年に備える』
☑︎日本経済の行方
☑︎世界のビジネスの潮流
☑︎待ったなしの2020年対策
第二部 o2oビジネスの実践
☑︎Fintech、o2oビジネスの実践
☑︎資産を増やす仕組み
☑︎ビジネスの未来

■定員:15名 先着順

■参加費:無料

■問合せ:江原
LINE:furaijin
furaijin@hotmail.co.jp
090-8343-3342



160920「2020年対策セミナー」01

流山エルズ地図01

受賞01

受賞02

2015/10/10 (Sat) 04:10
日本社会は変わらない。でも…

私は5年間『建築ジャーナル』誌に「建築と政治」というコラムを執筆しました。その中で官僚政治を批判し、日本の社会的意思決定の仕組みがおかしいと訴えてきました。
http://bit.ly/1PkZK90
耐震偽装事件の後処理の官製不況を予告し、地球温暖化人為説の嘘を告発し、低炭素社会、改正省エネルギー法の過ちを告発しました。
その延長上に東京オリンピック新国立競技場問題、エンブレム問題、さらに日本の1000兆円の借金、財政破綻があります。
しかし、日本社会は変わりません。

自分が活動してきた唯一の成果は肺塞栓症予防の普及による年間犠牲者の半減と娘を放射能の内部被ばくの除去をできたことです。
肺塞栓症予防(外科手術で弾性ストッキングを着ける等)の普及には多くの方が関わっています。改めて感謝申し上げます。

流山市でも「放射能汚染から身を守るための講演」を行い、流山市にも訴えてきました。
『東京が壊滅する日』広瀬隆著を読んでみると自分の活動が間違ってなかったとつくづく思います。社会を変えることはできませんが、娘の健康被害を食い止めることができたことです。結果はこれから出ます。

本書では、東京は原爆の核実験をやってきて放射能による健康被害が出ていたネバダ州やユタ州よりも放射能汚染が高い数値が出ているとあります。にもかかわらず、日本社会が沈黙しています。以下は長いので斜め読みしてください。

●1959年にアメリカ・ネバダ州で行われた核実験 【カラー映像】
http://bit.ly/1PkZK90
●アメリカ“ネバダ核実験場”
http://bit.ly/1Pl0A5A
●被曝の実態・東京の被ばく量は、盛岡の100倍 “IAEAとICRP”12/14広瀬隆氏郡山(内容書き出し)
http://bit.ly/1Pl1gYQ
●3.11 戦慄すべき東京の放射能汚染
http://bit.ly/1Pl0RWo

広瀬隆氏は「ネバダ州の核実験100発で出た放射能は福島に比べてはるかに少ないです。
福島の方がはるかに多いです。」
と訴えています。

最近芸能人のがんの罹患が話題になっていますが、それと自分の子どもたちの放射能汚染による健康被害が結びつかないのが不思議です。

本当に日本人は放射能に強い民族なんですね。

2015/09/26 (Sat) 10:08
住み替え相談会

本日10:00から流山市江戸川台東自治会館で「老後を考える住み替え相談会」を開催します。
私は相談員として参加します。
「終活」の一つのテーマとして今お住まいの行く末も考えてみてください。
ご都合がつきましたら是非お越しください。
http://bit.ly/1Vem2Oz

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